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H.SPIN-OFF WEED practice shirt 「BANDANNA PATTERN」
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H. SPIN-OFF WEED “THINK OUTSIDE THE BOX” Tshirt
YAMEEDの公式マスコットであったデビルくんがデビューを飾った記念すべき1枚。「THINK OUTSIDE THE BOX」とは、枠にとらわれないとか、型にはまらないを意味しており、当時の僕のなんとなく抱いてた気持ちを表現している。裏面にしっぽを配置していることから、子供に着させている人も多かった。
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H. SPIN-OFF WEED “THE LAST ONE”
この度WEEDの解散を受け、「解散記念シャツ」を作成することとなりました。「解散記念」ってなんだよ、と思う方も大勢いらっしゃると思いますが、フットサルチームが無くなる理由は ・人間関係でもめる(戦術的価値感が合わないと言ってみたりする) ・金で揉める(論外) と決まっています。そうではなく、皆順調に年を取り人数的に限界という理由は幸福なものに入るのではないでしょうか?そもそも「ここで終わり、解散!」と宣言できることはレアなことに違いない。というわけでチームそのものが無くなってもこの輪はそのまま残るわけで、今まで頑張ってきた年月を振り返りながら、今後も仲間としていられる幸福さを祝すためにこの一枚を作りました。サッカー協会のユニフォーム規定から完全に解き放たれたこの一枚。個サルで着れるかどうか、あなたを試しています。 胸には 「終わりよければ全て良し」 背中には、過去に作ってきたシャツのテーマ、肩には「解散はここで」、「最集合はどこでも」のメッセージを込めています。
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SEEDS all stars FUTSAL CLUB PRATICE SHIRT “Be Neutral”
ノブがGAVICに所属していたころに作ったプラシャツ。当時はフロリとWEEDの仲間を集めて市リーグへの参加を目指していたのだが、思いっきりコロナの世界に。何もかもが止まった。ノブもGAVICの方も本当に真摯に対応してくれて、黒のグラデのパターンを複数印刷してわざわざ職場に持ってきてくれた。そういうこともあり、出来上がりとしては、僕が今まで作ってきた中で最も満足が高い一枚である。 ブランド GAVIC 胸の「BE NEUTRAL」はノブクリでの私が受け取った命題、どこからボールが来てもいつでもなんでもできるように、常にニュートラルでいるべきだ、という「人生もそうじゃないか?」と思った悟ったを配置。背中には「NOW OR NEVER, MORE THAN EVER」、「MY ALLSTARS ARE HERE」を入れています。
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H.SPIN-OFF WEED NIKE TRAINING TOP
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H.SPIN-OFF WEED COLLEGE tshirt
向こうの人たちが運動するときに良く着ているのが、このカレッジTシャツ。学生時代のウェアを大人になっても着ているので、大体みなボロボロ。自分がかつて所属した、愛したチームや学校のTシャツを着るその文化に憧れて、実はずっと作りたかったんだよね。
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SEVILLANAS F.C. 10th ANNIVERSARY EMBLEM
僕もフットサルを始めてそろそろ10年になろうとしているんだけど、その間に色んなチームが生まれては消えていった。千葉県のフットサル界なんて狭いものだけど、それでも毎シーズンのように新しいチームが生まれ、それと同じぐらいのチームが解散したり合併したりなくなっている。発足当時はすごく強いチームで周りから注目を集めていても気付けば解散していた、なんてのはザラでチームを長く存続させることは凄く難しいことである。チームというのはバラバラの個人の集まりで、それらをまとめるのは特別なにかが必要だ。最初は楽しくても長く活動を続けるうちに面倒なことや大変なことが重なり、自然と人の結束は薄くなりやがて消えていく。よくある話である。そんな中、SEVILLANASが10周年を迎えるらしい。もうそんな昔になるのかとビックリである。僕はたまーに参加するぐらいだけど、それでも思い入れがあるチームなので素直に嬉しい。SEVIは競技思考ではないが、きっちりと隔週の活動をずっと続けてきた。2,3年で消えていくチームが圧倒的に多い中、まったくブレずにこれだけ長く活動を続けてこれたのはきっと、このチームにその「特別」な何かが備わっているということでしょう。多分だけど、仲間や競技に対する姿勢が正しいんだよね。これはもう、尊敬以外に言葉が見当たらない。10周年記念ピステのデザイン依頼が入りました。楽しみですね。
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